たくさんの方のご来場、ありがとうございました | 沢与建設株式会社

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たくさんの方のご来場、ありがとうございました

2020年02月19日

2月15日から17日までの3日間開催しておりました、「体感見学会」&「きもの家(いえ)」の初コラボ企画は、多くの方々にご来場頂き、大盛況で幕を閉じました。

3日間合計で200名以上のご来場があり、会場の「木の家」の玄関も常にお客様の靴で満杯状態。

 

 

時間が経って、お客様が入れ替わっても、また満杯状態。

 

 

 

モチロン中の方も大変混み合いましたが、皆様、楽しく談笑されたり、素敵にリメイクされた「きもの」をご覧になったり、ロフトまで続く吹き抜けを下から見上げたり、逆にロフトから1階のリビングを見渡したり、それぞれの楽しい時間を過ごされたようで、最後は笑顔で帰られていました。

 

 

 

木の家」と「きもの

 

相性が抜群にイイですね!

やはり、互いを引き立ててくれますからね。

 

ご来場されたお客様が共通しておっしゃられたのが、

「木の家にきものが飾られている、この雰囲気がイイよね!」

と、口々に言われていたことです。

 

 

いくら外国からの文化を取り入れて、着るものも、食べ物も、住むところも変化しても、その何処かには必ず日本らしさが残っているんです。

イイものを素直に受け入れ、自分たちの文化と融合させて新たな文化を形成してきたんだなと、リメイクされた「きもの」を見たワタシが強烈に感じたことです。

日本の民族衣装である和装のきものを、様々なものに変化させながらも、その良さを最大限に引き出し、残していく。

そこに、日本古来からの「真壁(しんかべ)工法」によるサイエンスホームの木の家も、現代技術との融合により木のチカラを引き出したリラックスできる空間を作り出すという、現代に合わせた変化をしてきた共通点を持っています。

だからこそ、お互いを引き立てるんですね。

 

 

 

 

サイエンスホーム宮古店では、実際に住まわれているお家を施主様のご厚意で見学することができます。

来て見て触って体感する

木のぬくもりを直接感じてみたい方は下記のお問い合わせから、「住んでるお家を見学したい」にチェックを入れてお問い合わせフォームからお申し込み下さい。

お問い合わせはココから

 

「住むほどに家族が笑顔になる住まい」をつくる

サイエンスホーム宮古店/沢与建設株式会社

佐藤 隆一

 

■沢与建設株式会社 ホームページ

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多数のご来場予約、ありがとうございます!

2020年02月14日

いよいよ明日から、実際に住んでるお家の「体感見学会」と、きもの本来の良さを引き出しながらリメイクした「きもの家(いえ)」の作品展示会を開催致します。

すでに、ホームページやフェイスブックなどでは、お知らせをさせて頂いておりましたが、今回の初コラボ企画の折込チラシが配布されると、ご覧になった方々から多数のご来場予約が入ってきています。

その数、なんと40組超え!!

ご連絡をくださった方々、本当にありがとうございます。

 

ぜひ、「きもの」を見事にリメイクした様々な作品を、昔ながらの「木の家」の雰囲気の中で、たっぷりと堪能して頂けたらと思います。

たくさんの方々のご来場を、スタッフ一同、お待ちしております。

 

 

 

ココからは、お知らせです。

一段と冷え込むこの2月に、「大きな吹き抜けがあって本当に暖かいの?」という疑問を払拭する体感見学会を開催致します。

大きな吹き抜けがあっても、エアコン一台でお家全体を暖め、木のぬくもりと調湿効果による快適さを、実際に住まわれている木の家で体感してみてください。

今回はコラボ企画で、「きもの家(いえ)」の村上様の作品展示会も同時開催致します。

タンスの中で眠っている着物や帯などを、本来の良さを活かし、リメイクして素敵に蘇らせています。

ご来場予約特典もございますので、ぜひ足を運ばれてみてはいかがでしょうか。

電話でのご予約は、平日9時から16時まで。

サイエンスホーム宮古店

0193-77-4080

 

 

 

サイエンスホーム宮古店では、実際に住まわれているお家を施主様のご厚意で見学することができます。

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家族で予防!ウィルスに勝つ間取りとは?

2020年02月11日

毎日のようにニュースで流れる「新型コロナウイルス」に関する情報は、ドンドン目に入って来ますね。

でも、主要都市からかなり離れている本州最東端のまち宮古市では、どちらかというと怖いのはインフルエンザのような気がします。

ワタシも会社の朝礼で「インフルエンザが流行っているので、気をつけよう!」というほうが、しっくりと来ます。

 

宮古市内でも1月中に学級閉鎖や学年閉鎖が行われた学校もありました。

岩手県のホームページでも、県内の状況が随時情報提供されています。

 

 

感染をしてしまったら仕方ないですが、周りに感染が拡大しないように務めなければいけませんが、それ以前に、予防するためにできることを意識されていましたか?

ヒトによっては、予防接種をしたり、部屋の湿度を50~60%に保ったりしているかと思いますが、実は帰宅時の手洗いが一番重要みたいですね。

厚生労働省のホームページでも、インフルエンザの感染を防ぐポイントが書かれています。

 

 

そこには、インフルエンザから身を守るためには、毎日、様々なものに触れる手を帰宅時などに正しく洗うことが必要だと言います。

 

 

ウィルスは石けんに弱いため、上記の洗い方をすると効果があるそうです。時間的には、1分間程度するか、15秒程度2回繰り返すのが良いみたいですね。

 

 

ただ、帰宅した時に、玄関から洗面所までの距離が長すぎると、そこに着くまでに家の中のドアなどに触れてしまいそうですよね。

そんなことから、最近では、家づくりの間取りを計画する際、玄関に小さめの手洗いを設置するご家族が増えてまいりました。

 

 

特に子供たちが帰宅した際に、無理なく予防の手洗いをしてもらうのに好都合です。

コレにより、ウィルスに勝つための生活動線が手に入ります。

帰宅した時の一手間を、無理なく実行できるように、こうした生活動線を考えた間取りは当たり前のことなのです。

 

 

ネット上では様々な実例が、「玄関 手洗い」で検索ができます。

蛇口や洗面台ボウルなども多くのメーカーから発売されていて、ご自分の好みにあったモノが必ず見つかります。

弊社でも最近では、お客様自身が気に入ったものを持ち込まれ、施工するときもあります。

家づくりをされる際には、そういった臨機応変さもある建設会社なのかも確認してみるとイイですよね。

 

ココからは、お知らせです。

一段と冷え込むこの2月に、「大きな吹き抜けがあって本当に暖かいの?」という疑問を払拭する体感見学会を開催致します。

大きな吹き抜けがあっても、エアコン一台でお家全体を暖め、木のぬくもりと調湿効果による快適さを、実際に住まわれている木の家で体感してみてください。

今回はコラボ企画で、「きもの家(いえ)」の村上様の作品展示会も同時開催致します。

タンスの中で眠っている着物や帯などを、本来の良さを活かし、リメイクして素敵に蘇らせています。

ご来場予約特典もございますので、ぜひ足を運ばれてみてはいかがでしょうか。

電話でのご予約は、平日9時から16時まで。

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野球選手と岩手県と木の家の共通点とは?

2020年02月8日

寒い日が続いておりますが、南国の宮崎・沖縄ではプロ野球12球団が来季へ向けてキャンプインしましたね。

野球にもそれほど興味があるわけではなく、にわかファンにも成りきれてないワタクシですが、そんな中でも注目なのは千葉ロッテマリーンズの、佐々木朗希投手です!

 

 

非公式ながらも最速163km/hの速球を持つ彼の話題は、高校野球岩手大会決勝の登板回避からドラフトに至るまで、常にスポーツニュースを沸かせます。まさに「令和の怪物」。

興味がないというワタクシでも、地元の岩手県での全国から注目されるニュースがあると、どうしても関心が高まります。

ここ何年か、彼以外でも話題のすごい選手が岩手から出ていますよね。

実は岩手県って、地味にスゴイ?

 

メジャーリーグ、エンゼルスの大谷翔平投手や、

 

同じくメジャーリーグ、マリナーズの菊池雄星投手など、

 

立て続けにスゴイ選手が出てきてますよね。

再度言いますが、あまり野球に興味がないワタクシでも知っているということは、おそらく全国的に多くの方に対しても有名だろうと、変な確信があります(笑)

 

東北地方の出身者は、我慢強い反面、引っ込み思案の傾向があり、能力を発揮しきれないイメージがあります。(ワタシの勝手なイメージです)

でも、こうして見ると、潜在能力が高いと思わざるを得ない結果が出ています。

政治家や演歌歌手、他のスポーツ選手など、多くの有名な方を輩出している岩手県。

実は、侮れない・・・。

 

 

潜在能力といえばサイエンスホームの木の家も、様々な能力を持っています。

多くの日本人にとって、昔から慣れ親しんできた木という存在は、潜在意識の中で安らぎを感じることのできる存在なのです。

 

木の香りに包まれ、木を直接目にし、木に触れることで、リラックスすることができ、ストレスフリーな状態にすることができます。

 

 

学校などの校舎に多くの木が使わられるようになりました。

これも鉄筋コンクリート造の校舎に比べて疲労感が、木造の校舎もしくは木をふんだんに使った内装にすることで10%から20%軽減されるという研究データもあります。

きっと日本人は、これまで木とともに歴史を重ねることで、DNAレベルで木を欲しているのでしょうね。

 

 

 

ココからは、お知らせです。

一段と冷え込むこの2月に、「大きな吹き抜けがあって本当に暖かいの?」という疑問を払拭する体感見学会を開催致します。

大きな吹き抜けがあっても、エアコン一台でお家全体を暖め、木のぬくもりと調湿効果による快適さを、実際に住まわれている木の家で体感してみてください。

今回はコラボ企画で、「きもの家(いえ)」の村上様の作品展示会も同時開催致します。

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「寒い夜だから・・・」凍結防止対策は必須です!

2020年02月6日

昨日は、予想外に積もった雪を除雪するのに出動しましたが、昨晩もチラチラと降ったり、風により吹き溜まりなどで、再び道路が白く覆われたようです。

 

 

この国道340号線の押角峠テッペンに設置されているカメラの画像を見るわけなんですが、四六時中チェックしているわけではないんです。

情報の発信と収集にやはり役立つのがSNSのチカラですね。もっぱらメインで使うのはフェイスブックなのですが、普段遣いから災害などの緊急時などの情報がとにかくほしい時などは、とても重宝します。

昨晩も、このカメラの映像をキッチリとチェックしてくれ、しかもフェイスブックに情報を上げてくれている、建設会社社長の大きな先輩がおります。

 

 

ちなみに、最近ではブログでも。

 

👇リンク先はこちら👇

帰ろうと思ったら、白い。

 

 

その情報を朝イチで見てしまったので、とりあえず現地確認のパトロールを行いました。

 

 

夕方に見れば、「君の名は。」にも登場した、「黄昏時/誰そ彼時(たそがれどき)」のようですが、これは朝方ですので「彼は誰時(かわたれどき)」なんですかね。

 

それにしても今朝は、さんぶかったっすねぇ~

 

この宮古市でも今朝の最低気温はマイナス6度を記録したようですが、今朝は水道が凍結していませんでしたか?

普段、水抜きをしないこの宮古市でも、このくらい寒くなると凍結防止対策が必要です。

 

 

凍結防止対策の基本は「水抜き」です。寝る前に必ずチェックしましょう。

水抜き栓の調子が悪く、うまく水が抜けない時は、必殺の「ちょろ出し」ですかね。

単に蛇口からチョロチョロと水を出しておくだけなんですが、意外と有効です!

ご存じの方も多いですよね。ただし、ちょろ出しする際は、ポタポタと出すのではなく、必ず水の線ができるように出さなければいけません。

それでも、朝、顔を洗おうとしたら水(お湯)が出ない!!!となったら、お付き合いのある水道屋さんへ即電話です!

どこに頼んで良いのかわからないときには、ご連絡をくださいませ。

迅速に対応させて頂きます。

 

 

 

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自分の目で見て確認することが重要です

2020年02月5日

昨晩からの雪には、油断しておりました・・・。

大雪というほどではありませんが、例のごとく除雪へ出動です!

 

 

ある程度、雪は降るだろうと思ってはいたのですが、予想よりも積もりました。まぁこんな日もあります。でも、迅速に出動です!

 

本来の流れであれば、

 

天気予報などを気にしながら、道路に設置されたカメラのチェック

積雪を実際に確認するために現地をパトロール

積雪が一定以上あることが確認できたら除雪へ出動

 

という順番になるのですが、今日みたいに宮古市内が積もっている時は、ほとんどの場合、2~3倍以上の積雪となっているので、速攻で出動です。

 

弊社では様々な工事をさせて頂いておりますが、除雪に限らず、現地を実際に確認しています。

実際に目で見て、実測したり、安全に作業するにはとか、現地に行って調査することにより確実な施工に繋がっていきます。

 

お客様と家づくりを進める時も、何度も図面や写真などを見て打ち合わせをさてせ頂きますが、最終的な確認などは、実際のお家を見ていただくことで決められる方も多くいらっしゃいます。

以前も、間取りやキッチンなどの設備関係は決められたのですが、キッチンや納戸につける造作棚の大きさや設置する高さ、段数などは、説明を聞いて想像してもらうより、実際に見てもらい決めて頂きました。

 

 

また、実際に住まわれて使用しているお家の方の感想を聞くことにより、自分にとっての「使いやすさ」を見つけやすくなるメリットもあります。

 

 

特に、毎日のようにお料理をされる方は、動線や収納力のチェックをするのに、空っぽの状態で見るより分かりやすいのではないでしょうか。

その、実際に住まわれている木の家を、今回見学して頂けるイベントを開催致します。

 

 

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節分!オニの役に選ばれたのは・・・?

2020年02月4日

本日は、二十四節季のひとつ「立春」でございます。

本来なら、「立春」とは大寒(だいかん)から立春までが一年のうちで最も寒い時期で、立春を過ぎると徐々に寒さが緩み、春の気配を感じるというのが一般的です。

単純に、冬至から春分の暦の中間点として定められたものなので、実際の気温とは関係ないですけどね。

この立春など各季節の始まり前日を「節分」というのですが、どちらかというと、こちらのほうが各家庭のイベントとしてはメインの感じがします。

 

そして、昨夜の我が家のイベント。

家族揃っての豆まき!!

 

 

ただ、肝心の鬼のお面が見当たらず・・・。

即席でムスメがフリーハンドで作成!

しかも、カレンダーの裏面という荒業で、ものの3分で完成!(笑)

 

 

出来栄えは、どうですか?

「食べるぞ!」の一言がカワイイ(笑)

 

 

あとはワタシが逃げ回るだけです・・・。

 

 

ムスメが言うには、鬼役はワタシでないと駄目なんだそうです。

なぜなのかを聞くと、「本気で豆を投げれないから!」だそうです(泣)

ムスメが本気で投げるピーナッツは、けっこう痛い・・・・・・・。

 

 

どんだけワタシを無敵だと思っているんだ?

痛みを感じなとでも?

ちょっと本気で逃げながら家の外へ・・・。

 

 

そんな痛々しいワタシを癒やしてくれるのは、やはり木の家が一番ですかね。ムリヤリこじつけてみましたが・・・(笑)

 

 

日々の疲れに対し、癒やし効果の高いサイエンスホームの木の家はどうでしょうか。

 

 

この木のチカラをひとりでも多くの方に知っていただくために、実際に入居されているお家で見て・触って・感じてもらうイベントを開催致します。

 

 

木の家(真壁工法)が持つ癒やしの空間と、外断熱と壁内断熱のダブル断熱の効果を実際に住まわれているお家でぜひ体感してみてください。

大きな吹き抜けがあっても、エアコン一台で全館暖房の暖かさと、無垢材フローリングの質感は、真冬でも裸足で歩きたくなります。

まだ、ちょっと先ですが、ご予定を調整してもらえるとうれしいです。

 

 

 

 

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ちょっとづつ改良を重ねる。それがブランドに繋がります

2020年02月3日

なんか、あったかい日々が続きますね。

なんと、2月だというのに今日の最高気温は二桁!

いつも、クルマのオートエアコンの設定を23度前後に設定しているのですが、昼過ぎあたりになると、冷房がかかったりします。すでに春が来てしまっているようです。

 

 

私事ではありますが、先日、メガネを買い替えまして・・・。

ワタシと実際にお会いしている方はご存知でしょうが、ワタシのメガネは、フレームが「白」なんですよね。

別に白が特別好きなわけではないんですが、今度の新しいメガネのフレームも「白」です!

 

ワタシは中学2年生の時からメガネを使用していますが、以前は、メガネを替える時は必ずと言っていいほど、色を変えたり、素材を変えたり、形を変えたり、メガネを替えるのと同時に気分一心、清々しい気持ちで新しいメガネを装着していました。

 

でも今回は、いや今回もですが・・・

白から白へ!!!

 

またか?と思われるかもしれませんが、ワタシが白のフレームを使い始めたのがたしか7年ほど前になります。

白いフレームのメガネを使用されている方が少なかったせいもあるでしょうが、一部の先輩や友人から「ホワイトメガネ」の愛称で呼ばれるようになりました。

 

その後、

「ホワイトメガネ」

「ホワイト」

「シロ」

と、ドンドン愛称が短くなっていったのです。

 

じつは、この白いフレームは3代目なのですが、2代目のフレームを買うときにはけっこう悩みました(笑)

自分の愛称の基となっているこのフレームの色を変えてもイイのだろうか?

ある意味、ワタシを表現するブランドとなってきていたからです。

そんな時、あるラーメン屋さんのドキュメンタリーを観たことで決意したのです!

スミマセン。誇張しすぎました。ナルホドと思った程度です(笑)

 

写真のラーメンはイメージです(笑)ドキュメンタリーのラーメン屋さんのではありません。昔、よく行った盛岡の「ら生門」のです。

 

そのお店は開業から何十年も開店と同時に行列ができるお店だったのですが、そこの店主が言われていたのが、

「このラーメンは完成形じゃない。お客様に気付かれないように、少しづつ改良していってる」

常連さんたちは、そのちょっとの味の違いを楽しみに何度も来店し、その常連さんたちの行列や評判を聞きつけてさらに新規の方が増えていく。

そして、どんなに行列ができて繁盛していても、それに胡座をかくことなく、さらなる高みを目指す姿勢に感銘を受けました。

 

ワタシもメガネを替えても、周りに気づかれないように少しづつバージョンアップしていきたいですね。

メガネだけでなく、中身も大事なんですけどね(笑)

今後も、精進したいと思います。

 

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本日は日曜日。ですが、早朝から除雪作業をしております

2020年02月2日

昨日は昼間から宮古市内は雨降りで、やっと雨が上がったのが21時過ぎでした。

この時期、宮古市内で雨が降る時は、必ず県内各主要道路に設置されているカメラのリアルタイムの画像をチェックしています。

それが、このサイトです。👇

 

岩手県県土整備部で提供している、「岩手県道路情報提供サービス」です。

http://www.douro.com/

 

 

 

昨日も夕方から、カメラのチェック。その時の画層はこんな感じでした👇

 

この時点の画像を見ると、おそらく5~10cmくらいの積雪ですが、まだ降り続いています。

このカメラがどこにあるかというと・・・

そして、弊社が除雪を担当している箇所が「ココ」ですね。

 

このカメラからの情報を見ながら、次のことを考えます。

①何時ころまで降り続いて、どのくらいの積雪になるのか?

②除雪に出動するか?する場合、何時に出動するか?

③何台の除雪車を出動させるか?

④誰を運転手として出てもらうか?

 

その日によって、雪の降る時間も積雪量も違います。

こんなことを考えながら、ネットやアプリで天気予報のチェックもしています。

 

これはYahoo天気👇

 

 

こっちはウェザーニュースです👇

 

このように、複数の天気予報をチェックして見比べたりもします。

それにより、最悪の状況も予測して準備をするので、必須ですね。

 

今朝も現地をパトロールして、出動することにしました。

 

 

 

地域の方が使われる道路などのインフラは、生活に欠かすことができません。

雪が降ったとしても、普段どおりに使えるように朝も早いうちに除雪作業を行います。

「そういう契約だから当たり前だろ!」と言われればそのとおりなんですが、実際、出動予定になると、前日もかなり早めに就寝したりして、夜中からの出動もあります。

しかも、この除雪作業は、この宮古地区では毎日雪が降るわけではないので、その日だけの単発作業となります。

そして次の日からはまた、通常の勤務時間に戻ります。

モチロン休日出勤した時は代休を取ってもらいますけどね。それでもけっこう、ハードなんですよね。

 

でも、除雪を頼むねってお願いをしてふたつ返事で出動してくれる社員さんたちには頭が下がります。

 

今日も安全に留意して、作業にあたります!

 

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建設業の魅力を伝えるためには・・・

2020年02月1日

本日は、弊社が所属している岩手県建設業協会青年部連絡協議会という、一呼吸で言おうとするとカミそうなくらい長い名前の団体の役員会と新年会が盛岡で行われました。

この団体は何なのかと申しますと、岩手県内にある(一社)岩手県建設業協会の13ある支部にはそれぞれ、おおむね50歳以下の会員で構成されている青年部がございます。その各支部の青年部の情報交換及び勉強会、各地域での地域貢献を目的として活動しています。

今回の役員会での話題のひとつに、新卒や中途などの採用の話しに。

日本全体で人口減の中、どの業種、業界でも人手不足が騒がれています。GPSを使用した建設機械の制御やドローンを使った測量など、新技術を取り入れ、モノづくりをするワタシたちの負担を減らしてくれていますが、まだまだ多くの工事にはヒトの手とヒトの技術が必要です。

岩手県内の建設会社それぞれの悩みは、どうしたら若い人たちが、ワタシたちの建設業という業種に興味を持ってくれて、就職先として選んでくれるのだろうか?

給与水準?

年間休日?

ボーナス?

福利厚生?

岩手県内のそれぞれの会社が、自社の取り組みや情報を互いに交換し、将来の建設業を背負って立つ若い世代の理解を得るためには、どのような取り組みが必要なのか、意見交換がされますが、まだ明確な答えは見つかりません。

なぜ、ここまで問題視しているかというと、どの建設会社も中心的な職人さんや社員さんの高齢化が問題になってきています。

このまま高齢化が進み、10年後、20年後に今と同じ品質で工事を完成させられるだろうか?

もちろん、これまでの技術の継承は、先輩から後輩へ受け継がれていきます。

でも、これまで最前線でモノづくりをされてきた年配の先輩方も、いつかは引退されます。

その時、残されたワタシたちは、彼らと同じように仕事をすることができるだろうか。

まして、若い世代が建設業界へ入ってこなくなると、その技術も途切れてしまいます。

その問題が今、目の前まで来ているのです。

人手不足の解消と技術の継承は業界全体にとって急務です。

 

モノづくりの楽しさとやり甲斐を知ってもらいたいなぁ・・・。
 

サイエンスホーム宮古店では、実際に住まわれているお家を施主様のご厚意で見学することができます。

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木のぬくもりを直接感じてみたい方は下記のお問い合わせから、「住んでるお家を見学したい」にチェックを入れてお問い合わせフォームからお申し込み下さい。

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「住むほどに家族が笑顔になる住まい」をつくる

サイエンスホーム宮古店/沢与建設株式会社

佐藤 隆一

 

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