岩手日報の紙面批評を読んで | 沢与建設株式会社

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岩手日報の紙面批評を読んで

 

お盆中も雨続きで、今年は夏を感じないままに終わってしまうのかと思ってましたが、シッカリとまだまだ夏でしたね。

 

それにしても、アッづ~すね・・・。

 

ふと数日前の新聞のことを思い出しました。

 

弊社でも契約している地元の岩手日報に、友人でもあり、地元で最も有名な建設会社の社長が寄稿したモノが、紙面に載りました。

 

 

彼がすっかりと地元では有名人となっているのですが、それには訳があります。

 

今年の5月に宮古市民の有志によって行われた、

みやこ市民劇第3回公演

【 さらば義経 】

 

 

この作品を作り上げるために、関わった出演者やスタッフは100名を超えると聞きました。

 

その方たちは、普段は普通の市民としてお仕事をされている方々が、4ヶ月もの期間、準備や練習を重ね本番を迎えたとのこと。

 

映画などは好きで観ることはあっても、こうした劇を観ることは、ありませんでしたね。

 

いわゆる、「食べず嫌い」というヤツですかね(笑)

 

正直、チョット感動してしまいました。

 

そんな感動を与えてくれた市民劇で、主役の義経を演じたのが、冒頭で紹介した彼なのです。

 

 

ついでと言っては失礼かもしれませんが、劇中には現役の宮古市長を始めとする、宮古の重鎮の方々も・・・

 

 

そんなプレッシャーのかかる中で主役を演じた彼が、普段の岩手日報を読んでの紙面批評を寄稿したことに、興味を持たないことはないでしょう。

 

昔からある新聞紙面の良さを伝えながら、時代によって紙からデジタルなモノへと進化することにより、利便性を上げながら若い世代にもそれが広がれば、地域全体の豊かさにも繋がると締めくくっていました。

 

自分より10も若い彼に、少しだけ嫉妬しつつも、精進しなければと思わせてもらいました。

 

岩手日報デジタル版の配信は毎朝4時。

 

早起きをして、記事をチェックして二度寝をするのがルーティンとあったが、何時に起きているのか知りたいものです。

 

 

【No1124】

 

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2022年08月23日 | カテゴリー: 社長ブログ
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